ベルリン国際芸術映画祭準決勝選出とLAインディペンデント・フィルム・チャンネル入選Life work of Akira Kurosawa 40分新編集版を他の国際映画祭にも出品しました。

黒澤明のライフワークの中の100-200秒150本をデジタルアートNFTとしてオークション販売しています。
https://opensea.io/collection/kurosawa
Auctioned as "Ran" Digital Art NFT. Akira Kurosawa's record will be yours!
Starting with this 90 seconds in Akira Kurosawa's life work, 150 items will be sold as digital art.
SemiFinalist-BerlinInternationalArtFilmFestival-2022.png

HonorableMention-LAIndependentFilmChannelFestival-2021.png
アウトフェストロサンゼルスLGBTQ映画祭
ウィーン ショーツ
デッドセンター映画祭
アムステルダム短編映画祭
ベルリン国際芸術映画祭
LAインディペンデント・フィルム・チャンネル
驚きのニュース! 黒澤明のライフワーク40分版がLAインディペンデント映画チャンネルフェスティバルに入選しました。
Amazing news! Life work of Akira Kurosawa was just selected by LA Independent Film Channel Festival via FilmFreeway.com!
https://filmfreeway.com/LifeworkofAkiraKurosawa
英語字幕の解説付き
ベルリン国際芸術映画祭
黒澤明のライフワーク
2022年1月12日
準決勝進出
LAインディペンデント・フィルム・チャンネル・フェスティバル
黒澤明のライフワーク
2022年1月10日
入選
東京ショーツ
黒澤明のライフワーク
2021年11月12日
準決勝進出
ヴェネツィアショーツ
黒澤明のライフワーク
2021年7月4日
準決勝進出
LAサンフィルムフェスト
黒澤明のライフワーク
2021年6月21日
入選
カンヌ国際映画祭
黒澤明のライフワーク
2021年7月6日
入選

1984年に記録された黒澤明のRANに関する150時間のドキュメンタリービデオが発見された。
ここに展示されている動画は黒澤プロの許可を得て自費で撮影した自主画像の撮影資料のデジタル版で、作者は河村光彦です。
その後、撮影されたビデオの150時間は、様々な不幸な状況のために何年も失われました。
最近発見されたばかりで、そのうち70時間しかデジタル化されていません。
監督の黒澤明は、これが最後の映画だと言って、RANを作りました。
彼は1テイクで3台のカメラで1つのシーンを撮影することによって時間を節約しようとします。
そして、彼は俳優とリハーサルする時間を作ります。
あなたは黒澤の映画の秘密を発見するでしょう。

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